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タグ「朝食」が付けられているもの

掲載日:2016.06.06

カテゴリー:ダイエット食品・方法

こんな生活してない?体脂肪が増える8つの生活パターン

ダイエットするとき体重をいちばん気にしがちですが、見た目を左右するのは実は体脂肪率! 「なかなか体脂肪が減らない・・・」という人は、生活習慣を見直してみましょう。 なかでも夜しっかり食べて夜ふかしする習慣の人は要注意! 「夜はあまりエネルギーが消費されないので、あまった糖質や脂質はすぐに体脂肪になってしまいます。さらに、朝は起きられずに朝食抜きになりがちなので、体は燃えにくい状態のまま。体脂肪をため込みやすく燃やしにくい悪循環に陥りがちです」 体脂肪が増えてしまうNG生活パターンをチェック!! 【NG1】ギリギリまで寝ていて朝食は食べない ギリギリまで寝ているので時間がなく、朝食はいつもパス。食事をしないので血糖値が上がらず、代謝は低い状態。腸も動き出さないので、お通じも不規則になりがち。 【NG2】移動は車。ほとんど歩かず通勤! ほとんど歩くことなく、バスや車を使って職場まで通勤。副交感神経から交感神経への切り替えもうまくいかないため、活動モードにうまく入れないまま。 【NG3】仕事中はずーっと座りっぱなし ほとんど動かず、いすに座ったままデ…… 続きを読む>>

掲載日:2014.12.24

カテゴリー:ニュース

やっぱそうか!「1日3食」が美容と健康にいい理由...医師が断言

1日3食の食事を1日2食にすると、「なんだか調子が出ない……」ということはありませんか? 栄養的には、食事は1回でも、2回でも3回でも問題ないとの説もあります。逆に現代人は、多くの人が運動不足気味とされているので、1日3回しっかり食事を摂っていたらカロリーオーバーする恐れもあります。 しかし、1日3食が身体によい理由があるのです。今回は、その理由を解明します。   ■3食で腸へ刺激を与えて! 順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生の著書『なぜ、「これ」は健康にいいのか?副交感神経が人生の質を決める』によると、1日3回の食事がやはり身体にいいとのこと。 「3回食事をしなければ十分な栄養が摂れないからではなく、1日1食だと、1日に1回しか腸に刺激を与えないということになるので、腸の働きが悪くなってしまうのです」と小林先生。 ダイエットなどで食事制限をしている人は水分でもいいので、必ず摂ったほうがよいそうです。何故なら、胃にある程度の水分が入れば、その重みで腸に圧力がかかるので腸は動くからです。 しかし一般的には、何かしら食事を摂ったほう…… 続きを読む>>

掲載日:2014.11.25

カテゴリー:ダイエット食品・方法

この冬注目のあったか朝食! ホットグラノーラのおいしい食べ方

グラノーラといえばお手軽な朝食やデザートに、今や健康志向の女子には定番人気のフード。そんなグラノーラ、ホットで召し上がってみませんか? 「めざましテレビ」でスープ専用グラノーラが紹介されたり、永谷園からグラノーラを具材としたスープが販売されたりと、今年の冬はその人気が本格的なものになりそうな予感です。ここ最近のパンケーキやエッグベネディクトなどの輸入フードを使用した朝ごはんブームと、グラノーラのおしゃれ感がマッチしたことで注目がさらに高まっている様子。寒い冬にぴったりなホットグラノーラの魅力を、雑穀クリエイターの田中雅子さんに教えてもらいました。 ■グラノーラの体においしい栄養素 グラノーラとは、オーツ麦やナッツ類に植物性油脂やメープルシロップ・蜂蜜などの甘味料を混ぜ、オーブンで焼き上げたもの。オーツ麦や雑穀には、現代人に不足しがちな亜鉛・鉄などのミネラルや食物繊維、ビタミンが豊富に含まれています。お通じがよくなり、腸内に残っている不要物質が便として排出されるため、お肌や髪を美しくするデトックス作用も期待できます。また、豊富な食物繊維による腹持ちのよさから、ダイエッ…… 続きを読む>>

掲載日:2014.05.26

カテゴリー:ダイエット食品・方法

何であの子は太らない?「ほっそり女子」が実践する何気ない習慣

普段から同じ量を食べているのに、全然太らない女性がいますよね。一緒にたくさん食べたのに、自分だけどんどん太っていく……なんてことになる前に、太りにくい秘密を知ることが大切です。 もともと太りにくい体質の人もいますが、それ以上に注目したいのが普段の生活習慣です。実は“太りにくい”の秘密は、生活習慣の中にあるのです。 そこで今回は、太りにくい体を作る生活習慣を6つご紹介します。   ■1:朝食を食べる 寝起きの体は省エネモードになっていて、基礎代謝も下がっている状態です。朝食を食べることで体温が上がり、基礎代謝も上がるので脂肪が燃焼しやすい体になります。 朝食は果物やお米中心の和食がおすすめです。   ■2:お米をしっかり食べる 炭水化物は太るというイメージを持つ方も多いかと思いますが、無理な炭水化物抜きダイエットを続けると体がエネルギー不足を起こし、筋肉量が減ってしまいます。筋肉量が減ると代謝が落ちるので、痩せにくい体質になります。 特にお米は体温、基礎代謝を上げる働きがあるので、バランスよく…… 続きを読む>>

掲載日:2013.01.22

カテゴリー:ニュース

朝食はとる?とらない?

ある年の国民栄養調査で「20代の4人に1人が朝食をとっていない」という結果が出ました。 「朝食はほとんど抜きで、昼間はそばか丼ものを食べ、夕食は遅い時間にドカ食いをする」というのが現代日本人の典型的なパターンとも言われていますが、これは肥満へ一直線の最悪の食事スタイルです。  また、小中学生を対象に「朝食を食べる人」と「食べない人」のその後をくらべると、朝食の回数が少ない子供ほど、成長してから肥満になるという結果も出ています。  朝食をとったほうがダイエットにいいのは事実のようです。  ……しかし、なぜなのでしょうか?  それは、朝食をきちんととると胃腸のスイッチが入り、胃腸が活発に活動を始めるのでカロリーを消費しやすくなるからなのです。  これを「食事誘発性熱産生」と言います。  これが、「基礎代謝を上げる」ことにつながります。基礎代謝とは、「運動をしていなくても、細胞を維持するためだけに消費されるカロリー」のことです。  朝食をとることが、腸の活動を活発にして基礎代謝を上げ、「太りにくくやせやすい体質」…… 続きを読む>>

掲載日:2012.02.01

カテゴリー:ニュース

下剤ダイエットは絶対ダメ 腸の粘膜に炎症...結果的に肥満にも

腸内環境を良好に  女性の間でひそかに行われているといわれる「下剤ダイエット」。下剤を使って排便することで、体重が減ってやせるのだという。下剤はやせるための薬ではない。むやみに下剤を使うことで別の病気になる可能性もあり、専門家は「ダイエット目的で下剤を使うのは絶対やめて」と注意を呼びかけている。 排便でやせない  今年1月、テレビのトーク番組で30代の女性タレントが過去に下剤ダイエットをしていたことを打ち明け、話題になった。10代後半の頃、通常は2錠飲む下剤を7、8錠飲んでいたという。飲むのをやめたのは「血が出たから」ということだが、下剤の乱用で血便が出たとみられる。  中学生を対象に厚生労働省の研究班が平成21~22年に行った摂食障害の調査によると、「やせることを目的にした行為(4週間に2回以上)」として、「下剤を使った」と答えたのは、女子が1・1%、男子が0・7%。わずかとはいえ、やせるために下剤を使った経験のある中学生がいることに驚かされる。  順天堂大学医学部付属順天堂医院で「便秘外来」を開設する小林弘幸教授は「便秘の人が太りやすいのは確かだが…… 続きを読む>>

掲載日:2011.10.11

カテゴリー:ダイエット食品・方法

キレイに痩せたいなら「朝バナナダイエット」はNG

医師の約7割が「朝バナナダイエット」に否定的 医師にネットから相談できるウェブサイト『アスクドクターズ』では、医師100名に対して「朝バナナダイエット」に関するアンケートを行いました。 「朝バナナダイエット」とは2年ほど前にブームになり、多くの人の間で定着したダイエット方法。朝食をバナナと水だけに置き換え、昼と夜は普通に食事をとることでダイエット効果を狙うというものです。 しかし今回のアンケートでは、医師の実に約7割が「朝バナナダイエットはおすすめできない」と回答しました。 実はバナナはハイカロリー? その理由として、「バナナは高カリウム食品のため、とりすぎは腎機能の低下を招く」「バナナは100gあたりのカロリーが約90キロカロリー。肉や魚と比べると低カロリーだが、野菜類の中では決して低カロリーではない」「栄養の偏りを招き、ダイエット効果の面でも効果が不明」などがあげられています。 朝食としてバナナを食べる場合には、水とバナナだけといった組み合わせではなく、ヨーグルトと組み合わせたり、パンと目玉焼きの副菜としてとりいれるべきでしょう。 バナ…… 続きを読む>>

掲載日:2011.06.16

カテゴリー:ダイエット食品・方法

「甘いものが美肌のジャマをする」ワケ

朝から甘い物食べてませんか?  まずはチェックしてみてください。 ◇朝食を甘い菓子パンや甘いコーヒー、ジュースなどで済ませることが多い ◇ご飯、麺類、パンなどの炭水化物が大好き ◇野菜、豆類はあまり食べない ◇ダイエット中でも、朝なら大丈夫と思ってケーキや甘いものを食べる ◇クッキーやケーキ、その他甘いものの間食が多い ◇飴やチョコが、いつもバッグに入っている ◇アルコールをよく飲む ◇小腹がすくと甘いもので空腹を紛らす ◇早食いになりがち  いくつ当てはまりましたか?  これらの食生活は、イライラしやすくなる「低血糖症」と、老化の原因「糖化」を招きやすくします。チェック項目に一つでも当てはまるものがあったら、要注意です。 【詳細画像または表】 「お腹がすいてイライラする」があぶない!  人間はご飯などから糖分をとりますが、砂糖などの甘みは急激に血糖値を上げます。そうなると、血糖値を一定に保つために「インスリン」というホルモンが働き、調整をします。  しかし、常に甘いものをとり続けていると、血糖値が正常より高くなり、それを…… 続きを読む>>

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