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掲載日:2015.02.02

カテゴリー:ダイエット食品・方法

糖質制限ダイエット 主食は3食抜いてもいいけれど...

ここ数年ですっかり定着した糖質制限ダイエット。その仕組みやポイントを押さえて、正しく取り入れよう♪ ご飯やパン、麺、芋類や菓子類などに豊富な糖質の量を減らすというのが、糖質制限ダイエットの基本メソッド。その仕組みを改めて管理栄養士・大柳珠美さんに伺った。 「人間の代謝システムでは糖と脂肪が主なエネルギー源として使われます。でも、血液中に糖がたくさんあると脂肪が効率的に燃焼しません。血糖値が上昇している間は脂肪は燃えないし、インスリンが大量に分泌されて余った糖質が体脂肪に合成されてしまいます」 というわけで、確実に結果を出したいなら3食の主食を抜くことが最も効果的。そのかわり、肉や魚などのタンパク質のおかずをしっかり食べる。 「タンパク質をしっかり食べることで筋肉も骨量も減ることはありません。体重より体脂肪の変化に注目してください」 リバウンドの主な原因は筋肉が減って代謝が落ちること。十分なタンパク質を摂ることでそのリスクも減らせるというわけ。また、油を味方につけることも重要なポイントだという。 「油…… 続きを読む>>

掲載日:2014.10.15

カテゴリー:ダイエット食品・方法

実はダイエットの味方だった「牛乳」 その痩せ効果5つ

牛乳はダイエットの天敵と勘違いしていませんか? でも実は、「牛乳」にもかなりのダイエット効果があるのです。そこで今回は、牛乳の持つ痩せパワーをご紹介します。 1.満腹感 牛乳には多種類の栄養素が豊富に含まれています。そのため、1杯の牛乳からは、同量のほかの飲み物に比べて、より満腹感を得ることができるのです。食事の前に1杯の牛乳を飲む、それだけで食事全体の摂取量を減らしてダイエットにつなげることができます。 2.代謝アップ効果 牛乳に含まれているタンパク質は、筋肉の成長を助け、体の基礎代謝アップにつなげてくれます。特に、ダイエットに必須の有酸素運動と組み合わせると効果を発揮。ウォーキング後の牛乳1杯を習慣づけたいですね。 3.脂肪・糖質分解効果 牛乳に含まれるビタミンB1、ビタミンB2、パントテン酸という成分にも痩せ効果があるといわれています。これらは、体に入り込んでしまった、糖質・脂質などを分解し、排出させる働きを活性化してくれます。食べ過ぎてしまったと感じたら、食後に牛乳をプラスするといいかもしれませんね。 4.ストレス抑制効果 …… 続きを読む>>

掲載日:2014.09.08

カテゴリー:ダイエット食品・方法

超やっかい...実は消えないセルライトを「最小限に小さく」する方法

肌の露出が多くなる夏に気になるものといえば、“セルライト”ですよね。セルライトは太っている人だけでなく、脚が細い人でもほとんどの人にあるのです。 しかも、一度出来てしまうとなかなか消えないという、非常にやっかいなもの……。今回は、そんなセルライトの真実と対処法についてお伝えします。   ■セルライトは簡単には消えない! セルライトは不要なものを流す代謝が落ち、むくんで老廃物がたまることから出来てしまいます。手足は、よく動かすためにセルライトは出来にくいのですが、反対に太ももやお腹、お尻は、比較的動かす機会が少ないため、代謝が落ちてセルライトが出来やすくなってしまいます。 そんなセルライトは、“消える”などというコスメやアイテムなどもありますが、実際には出来てしまうと脂肪を溶かすという機械を使った施術や、レーザー治療を受けない限り、消すことは不可能です。 ただ、だからといって諦める必要はありません。消すことはできなくても、最小限に小さくすることは可能なのです。   ■セルラ…… 続きを読む>>

掲載日:2014.06.26

カテゴリー:ダイエット食品・方法

ダイエット中でも太らないビールの飲み方

梅雨明けが待ちしい季節です。暑い夏の日は仕事終わりのビアガーデンでのビールは楽しみですね。アルコールはストレスの解消に最適な飲み物です。1日の疲れをとり心の癒しにもなるとか。 しかしカロリーを気にしながらでは楽しく飲めません、食べたものや飲んだビールを効率よく代謝して、ダイエット中でも美味しく食べて楽しく飲むにはどういしたらいいのでしょう。 一度にビールを飲み干さない 冷えたビールの喉越しはたまらない、という方も多いはず。でも空腹でいっきに飲むと酔いやすくなります。これは肝臓でのアルコールの処理が追いつかないからです。ビールの炭酸などにより食欲が増進して、こってりとした唐揚げ、ポテトフライなど食べたくなります。 食べる前に酔ってしまうと、抑制が効かなくなり何をどのくらい食べたのか覚えていない、という代謝をよくする以前の問題になってしまいます。このようにならないように食べながらゆっくり飲みましょう。 太らないおつまみの選び方 ビールは液体なので胃で20パーセント、小腸で80パーセント吸収されます。真っ先にエネルギーとして使われます。 おつまみがそのまま栄養になってしまう…… 続きを読む>>

掲載日:2012.12.12

カテゴリー:ニュース

長生きしたければ理想は一日四食!?

最新の若返り法としてセンセーショナルに発表され、その著作も軒並みヒットしている一日一食健康法。その根拠、理論の矛盾・間違いについて、精神科医の和田秀樹氏に聞いた ◆長生きしたければ理想は一日四食 「一日一食の生活は確かに誰でもやせるでしょうが、健康になる根拠は乏しい。圧倒的に栄養分は足りていませんから、基礎代謝は下がり老廃物をため込みエネルギーが燃やしにくい体になります。むしろ、老化が早く進む結果になるでしょう」  とは、精神科医の和田秀樹氏だ。 「空腹状態が続くとノルアドレナリンが出て交感神経優位の状態になります。確かに、記憶力などは高まるので受験生や仕事をバリバリしたいときにはオススメですが、攻撃性を高めて動物的にしてしまうのはいかがかと。そもそも人間は肉食動物ではないですし…」  そこで氏が提唱するのは一日四食という変則的な食事法。 「臓器にはそれぞれ活発に動く時間帯があるので、それに合わせること。朝や昼は、肝臓がタンパク質を分解しやすいので肉類を多めに。そして、15時前後には膵臓が活発になります から炭水化物を取ること」 …… 続きを読む>>

掲載日:2012.07.06

カテゴリー:芸能人のダイエット

【韓流】チョ・ウンスクが産後に18キロのダイエットに成功

MBC「ユ・ジェソク、キム・ウォニの遊びにおいで」のなかで、女優のチョ・ウンスクが産後に18キロのダイエットに成功した話を公開した。 チョ・ウンスクは出産後に72キロまでに体重が増加したものの、豆腐の上にコチュジャンと青唐辛子を乗せて昼食に食べていたところ、減量に成功したという。辛いものは脂肪を燃焼させるので、贅肉だけ落とすことができて腹筋を手に入れることができたとか。 辛いものを食べると痩せるという認識が一般的となっているが、実際はどうなのだろうか。 刺激物質の体に対する影響は? 韓国の「辛さ」は唐辛子によるものだ。辛み成分カプサイシンには体温を上げ、代謝や発汗を促進させ、脂肪の蓄積を抑えるというデータがあるそうだ。動物実験では体重が減少したという研究報告もある。 唐辛子以外にも、食用の刺激物質はいつくかある。カレー粉やコショウにもダイエット効果はあるのだろうか。 カレー粉に含まれるフェヌグリークには血糖値と中性脂肪の上昇抑制と、脂肪の肝臓への蓄積を防止する効果があることが動物実験で分かっている。 コショウには代謝促進や利尿作用、むくみ改…… 続きを読む>>

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