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タグ「人工甘味料」が付けられているもの

掲載日:2015.06.25

カテゴリー:ダイエット食品・方法

痩せの大食い女子が「何もしてない」けど「してる」 無意識行動5つ

周りをちょっと見回してみてると、何もしていなくても「スリムでキュート、可愛い魅力でいっぱい」の痩せの大食い女子がいませんか? たくさん食べているはずなのに、引き締まった二の腕やくびれのあるウエスト、カモシカのような脚が魅力的なあの子にちょっと憧れを抱いちゃいます。 でもどうやってスタイルをキープしているの?と聞いたら、「ダイエット?何もしていないよ」なんて答えが。 実はその答えはウソ。やっぱりいくつかのダイエットテクニックを持っていますよ。 今回はスリムでかわいい、たくさん食べるハッピー女子になる5つの無意識行動をご紹介します。 ■エスカレーターはノン、絶対使わない ハッピー女子のスリムの秘訣は、ちょっとした努力にあります。 たとえばオフィスや大学の行き帰りに駅のエスカレーターやエレベーターを使わず、となりの階段で地道に脚のエクササイズをしていますよ。 階段の昇り降りは、筋トレにもダイエットにも効果的で、1分間階段の昇り降りをすると5~8キロカロリー消費する効果があるのだとか。ふくらはぎの筋肉が強化され、いつの間にか、カモシカのようなスリ…… 続きを読む>>

掲載日:2015.04.08

カテゴリー:ダイエット食品・方法

どんどん不健康になるダイエット習慣 カロリーの気にしすぎはNG

いくらダイエットしても効果がない……と嘆くあなた、何か間違っていませんか? 痩せないのは、年齢のせいではないかもしれませんよ! というわけで今回は、海外の食と健康に関する情報サイト『Eat This, Not That!』の記事を参考に、やると痩せないどころか、かえって不健康になり太ってしまう可能性もある、NGダイエット習慣をお伝えしましょう。   ■1:ダイエット食品ばかり食べる “ダイエットに効く”と称した、いわゆるノーカロリーや低カロリーの人工食品ばかり食べていませんか? それでは、痩せるどころかどんどん不健康になってしまいます! このようなダイエット食品は自然の産物ではないことも多く、人工甘味料や添加物などが多量に含まれている場合もあります。ダイエット食品ではなく、大自然の恵みである野菜や果物、魚などを上手に利用し、加糖はなるべく避けて料理してみましょう。   ■2:カロリーばかり気にする 「1日1,200キロカロリーで抑えたい」と、事細かにカロリー計算するあなた…&hel…… 続きを読む>>

掲載日:2014.01.20

カテゴリー:ニュース

低カロリー飲料を好む人、食事の量は増加=米調査

[ワシントン 16日 ロイター] -米ジョンズ・ホプキンス大学の研究チームが16日、低カロリー飲料を好む太った人は、砂糖入りソフトドリンクを飲む人よりも食べる量が多くなるとの調査結果を発表した。ダイエット目的の低カロリー飲料という位置づけに一石を投じる内容となっている。 研究チームは、10年にわたって集められた計2万4000人分のデータを分析。その結果、太り過ぎの人や肥満の人は、飲み物の種類にかかわらず1日のカロリー摂取量は概ね同じだが、低カロリー飲料を好む人は、不足するカロリーを食べ物から取っていることが分かったとしている。 「アメリカン・ジャーナル・オブ・パブリックヘルス」に掲載された同調査論文によると、低カロリー飲料派の太り過ぎの人が1日に食べ物から摂取するのは1965キロカロリーである一方、砂糖入り飲料派は同1874キロカロリー。 肥満の人では、低カロリー飲料派が1日2058キロカロリーを食べ物から取っているが、砂糖入り飲料派は同1897キロカロリーだという。 調査を率いたサラ・ブライヒ氏はこうした結果について、さらなる研究が必要だとした上で、他の調…… 続きを読む>>

掲載日:2013.12.10

カテゴリー:ニュース

ダイエット炭酸飲料売り上げが今年急減、人工甘味料の懸念で

ジョアンナ・ステプカさんは炭酸飲料業界にとって新たな悪夢だ。  ロードアイランド在住の33歳のジョアンナさんは、幼稚園の時からダイエットコーラを飲み始め、大人になるころには毎日3缶を飲み干すまでになった。ただ8月に人工甘味料は非健康的でカロリーはなくても肥満の原因になる、とジムのトレーナーに告げられて以来、炭酸飲料を断つようになった。  育児ライフスタイルのブログを書いているジョアンナさんは「ずっとウィン・ウィンの関係だと思っていたが、化学物質について知った今、それは確実にない」と語る。  米国人が1990年代に肥満の懸念から普通のカロリーの炭酸飲料の消費を控え始めた頃、コカ・コーラや競合他社はゼロカロリーの製品が750億ドル規模とされる米国の炭酸飲料業界を押し上げると期待していた。しばらくの間、実際そうなった。ビバレッジ・マーケティングによると、多くの消費者が味に苦情を呈したものの、消費量に占めるダイエットソーダのシェアは1990年から2010年の間に26%から31%に拡大した。  ただ現在、ダイエット飲料は業界の最大の重荷となっている。堅調だった「ゼロカ…… 続きを読む>>

掲載日:2013.10.03

カテゴリー:ピックアップ記事

「カロリーゼロは体によくない」ハーバード大研究員が指摘

世の中、カロリーゼロ、糖質ゼロ商品があふれているが、ダイエットにいいかと思ったら、大間違いだ。 「かえって、こうした商品は肥満や糖尿病を助長する危険性があります」  こう言うのはハーバード大で研究員をしている大西睦子氏だ。肥満と老化の専門家で、このほど、「カロリーゼロにだまされるな」(ダイヤモンド社)という本を上梓した。 「カロリーゼロというと、体にいいようなイメージがあります。いま、多くの消費者が商品を買う際に、こうしたキャッチフレーズやパッケージで買ってしまう。でも、成分表示を見るようにしてください。カロリーゼロ、糖質ゼロでもかわりに、砂糖よりも何百倍も甘い人工甘味料や着色料が入っているケースが多い。こうした成分の中には依存性、中毒性が疑われているものも多く、糖尿病のリスクを増大させる懸念もある。米国では“かえって体に悪いのではないか”という大論争になっています」(大西睦子氏)  実際、2012年7月、米国心臓協会と米国糖尿病学会は人工甘味料に関する合同声明を発表。そこには「糖類を非栄養甘味料にかえることが減量や血糖コントロールに…… 続きを読む>>

掲載日:2013.08.19

カテゴリー:ニュース

「人工甘味料は安全」、コカ・コーラが全米で広告キャンペーン

【AFP=時事】ダイエット系炭酸飲料の売り上げが落ちている米飲料大手コカ・コーラ(Coca-Cola)は14日、人工甘味料アスパルテームを使った糖分ゼロの同社製品は安全だとアピールする広告キャンペーンを全米で開始した。  主要各紙に掲載された広告は、楽しそうに笑っている2人の女性のうち1人が「ダイエットコーク(Diet Coke)」のボトルを手にする写真に、「質の高い商品にいつも上機嫌」というキャッチコピーが添えられている。さらその下には「アスパルテームの安全性は、この40年間に200件以上の研究で裏付けられています」と記されている。  この広告を14日に掲載した米紙USAトゥデイ(USA Today)によると、このコカ・コーラの広告キャンペーンと連動する記事が15日にアトランタ・ジャーナル・コンスティテューション(Atlanta Journal Constitution)に、また来週にはシカゴ・トリビューン(Chicago Tribune)に掲載される。  甘味飲料に含まれる糖分が、米国でまん延する肥満をあおっているとの指摘もある中、同国では炭酸飲料の売り上げが…… 続きを読む>>

掲載日:2013.02.10

カテゴリー:ダイエット食品・方法

ダイエット飲料で糖尿病リスク上昇の可能性、研究

【AFP=時事】人工甘味料入りの炭酸飲料が2型糖尿病(Type 2 diabetes)のリスク上昇に関連があるとの研究が7日、フランス国立保健医学研究所(Inserm)によって発表された。  調査はフランス人女性6万6000人を対象に、1993年から2007年までの14年間にわたり、食生活と健康について調査した。女性はいずれも1925年~1950年の生まれで、調査開始時点で中高年だった。  カロリーオフの炭酸飲料を1週間500ml消費した被験者の糖尿病リスクは、通常の(砂糖入り)炭酸飲料を同量飲んだ被験者よりも15パーセント高く、 さらに1週間で1.5リットル飲んだグループでは59パーセント高かった。また、カローオフ飲料のほうが、摂取量が増える傾向があることも指摘されてい る。  ただし、論文著者は、被験者の食習慣は追跡しなかったこと、さらにカロリーオフ飲料の摂取はもともと肥満の人に多いということも指摘している。  研究は米健康・栄養専門誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・クリニカル・ニュートリション(American Journal of Clinical …… 続きを読む>>

掲載日:2011.03.15

カテゴリー:ニュース

ダイエットの先進国タイでダイエット用コーヒーが大人気

タイでダイエット用インスタントコーヒーの人気が高まっている。 現地紙バンコク・ポストによると、現在30以上の銘柄が売られており、市場規模は20億バーツ(約55億円)。 年率30~50%で成長しているという。 同市場を開拓したのは、米ネイチャー・ギフトの「コーヒープラス」。 代謝や体脂肪の分解を促進したり、体重と食欲を抑制する成分を含むと宣伝されている。 こうした機能性インスタントコーヒーは、直販、コンビニ、美容品売り場、薬局など、さまざまな流通チャンネルを通じて販売されている。 人工甘味料「イコール」を販売するメリサントは昨年、ダイエット用コーヒー市場は成長の余地が大きいとみて、同市場に新規参入した。ターゲットは22~32歳の中・高所得層だ。同量のコラーゲンを含むライバル製品の半値に価格を設定し、新規顧客の獲得を狙う。 NatureGift (U.S.A) Inc. http://www.naturegift.co.th/naturegiftusa/index.html   …… 続きを読む>>

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