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掲載日:2014.03.07

カテゴリー:ピックアップ記事

ダイエット中もOKなファーストフードの食べ方

ダイエット中のときに限ってなぜか無性にファーストフードが食べたくなりますよね。 そこでダイエット中でもイケちゃうファーストフードの食べ方をご紹介します。我慢ばかりしていないで、たまには好きな物をおいしく頂いちゃいましょう。 ◆フライ類はいったん紙ナプキンでオフする ファーストフードといえば、たっぷりの油で揚げたフライ類。高カロリーとはわかっていても、お店に入ったらついオーダーしちゃいますよね。 少しでも油分をカットしたいのであれば、レジでメニューを受け取るときにもらう紙ナプキンでふいてから食べましょう。ちょっとしたことですが、こういう小さなことこそコツコツ続けるのが大事。 ◆セットを頼むときはポテトではなくサラダを もしセットをオーダーするときは、サイドメニューは必ずサラダを選びましょう。 ハンバーガーはただでさえ高カロリーなのに、炭水化物を油で揚げたポテトも一緒にとってしまうのはどう考えてもヘルシーとは言えません。 ならばセットのお供はサラダに変更しましょう。サラダ→ハンバーガーの順で食べればダイエット中でも大丈夫です。 …… 続きを読む>>

掲載日:2013.12.10

カテゴリー:ニュース

ダイエット炭酸飲料売り上げが今年急減、人工甘味料の懸念で

ジョアンナ・ステプカさんは炭酸飲料業界にとって新たな悪夢だ。  ロードアイランド在住の33歳のジョアンナさんは、幼稚園の時からダイエットコーラを飲み始め、大人になるころには毎日3缶を飲み干すまでになった。ただ8月に人工甘味料は非健康的でカロリーはなくても肥満の原因になる、とジムのトレーナーに告げられて以来、炭酸飲料を断つようになった。  育児ライフスタイルのブログを書いているジョアンナさんは「ずっとウィン・ウィンの関係だと思っていたが、化学物質について知った今、それは確実にない」と語る。  米国人が1990年代に肥満の懸念から普通のカロリーの炭酸飲料の消費を控え始めた頃、コカ・コーラや競合他社はゼロカロリーの製品が750億ドル規模とされる米国の炭酸飲料業界を押し上げると期待していた。しばらくの間、実際そうなった。ビバレッジ・マーケティングによると、多くの消費者が味に苦情を呈したものの、消費量に占めるダイエットソーダのシェアは1990年から2010年の間に26%から31%に拡大した。  ただ現在、ダイエット飲料は業界の最大の重荷となっている。堅調だった「ゼロカ…… 続きを読む>>

掲載日:2013.08.08

カテゴリー:ニュース

油500kcal・砂糖水400kcalどっちが太る

ダイエットの方法、考え方には諸説ありますが、この連載では、健康・美容・医療ジャーナリスト/プロデューサーであり、日本ダイエット健康協会代表理事として『「食べる」だけダイエット』(マガジンハウス)などの著書もある古谷暢基さんに、ダイエットに関する最新の考え方、ノウハウを紹介していただきます。  こんにちは。古谷です。皆さんはレストランなどでメニューを選ぶ時に、○○パスタと○○定食では、カロリーが定食の方が多いからパスタにするとか、そんな選び方をしていると思います。だけど、カロリーには何種類かあって、役割や“体脂肪になりやすさ”が違います。さらに、食べる順番・食べ合わせ・食べる時間などで、体脂肪に変換される率も変わってしまうのです! 今日はそのうち、カロリーの種類について勉強をしてみましょう。  まずは下記の問題についてお考えください。  【問題1】 1週間毎日、コップで一気飲みするとしたら、どちらが太る? (A)サラダオイル 1/3カップ(約500kcal分) (B)黒砂糖1/2カップ分を溶かした水(約400k…… 続きを読む>>

掲載日:2013.04.05

カテゴリー:ニュース

砂糖入り飲料によって世界で18万人が死んでいる

世界中の人々に対する広範な研究によって、よく知られている砂糖の害が初めて数字として出された。そして消費を制限する措置についての論争に、再び火がついている。   砂糖入り飲料との戦争はまだ終わっていない  アメリカではニューヨーク市長マイケル・ブルームバーグが、イタリアでは健康省大臣レナート・バルドゥッツィが、砂糖入り飲料との戦争を試みた。しかし、どちらも砂糖入り飲料の生産メーカーの圧力や抗議によって棚上げされた(注意:砂糖入り飲料だ。炭酸ではない)。結局コーラ、オレンジジュース、キノット(イタリアで人気の炭酸飲料)、フルーツジュースなどには触れてはいけない(そして税金をかけてもいけない)のだ。こうした飲料のなかで最も糾弾されているコカ・コーラを弁護するためのCMもあった(ただし批判の的となった)。  しかし、いまやたくさんの科学的証拠が、こうした飲み物の健康への害を明らかにしている。こうしたことから、ブルームバーグらはこの戦いに負けたけれど、戦争はまだ終わっていないと信じることができる。それはアメリカのさまざまな州やフランスで、この種の飲料がすでに税によって規制さ…… 続きを読む>>

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