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タグ「アンチエイジング」が付けられているもの

掲載日:2012.12.12

カテゴリー:ニュース

長生きしたければ理想は一日四食!?

最新の若返り法としてセンセーショナルに発表され、その著作も軒並みヒットしている一日一食健康法。その根拠、理論の矛盾・間違いについて、精神科医の和田秀樹氏に聞いた ◆長生きしたければ理想は一日四食 「一日一食の生活は確かに誰でもやせるでしょうが、健康になる根拠は乏しい。圧倒的に栄養分は足りていませんから、基礎代謝は下がり老廃物をため込みエネルギーが燃やしにくい体になります。むしろ、老化が早く進む結果になるでしょう」  とは、精神科医の和田秀樹氏だ。 「空腹状態が続くとノルアドレナリンが出て交感神経優位の状態になります。確かに、記憶力などは高まるので受験生や仕事をバリバリしたいときにはオススメですが、攻撃性を高めて動物的にしてしまうのはいかがかと。そもそも人間は肉食動物ではないですし…」  そこで氏が提唱するのは一日四食という変則的な食事法。 「臓器にはそれぞれ活発に動く時間帯があるので、それに合わせること。朝や昼は、肝臓がタンパク質を分解しやすいので肉類を多めに。そして、15時前後には膵臓が活発になります から炭水化物を取ること」 …… 続きを読む>>

掲載日:2012.12.06

カテゴリー:ダイエット食品・方法

"かくれ老化"があなたをオシャレから遠ざける?

アンチエイジング(抗加齢)が注目を集めている近年は、若々しい容姿やファッションの女性が増えてきている。しかし、脱かくれ老化プロジェクトPR事 務局の調査によると、かくれ老化に該当する40~50代女性の78.3%が、5cm以上のヒールがある靴を「履かない」と回答。加齢による身体の変化 が、オシャレ心を阻む一因であることが浮き彫りとなった。  同事務局が定義する“かくれ老化”は、細胞や組織の劣化から身体の内部で静かに老化が進行し、30代までは気にならなかった身体のさまざまな部位に現れる変化のこと。具体的には筋肉や骨、関節といった運動機能のほか、髪の毛や爪、肌などの外見的な部位の変化を指す。  かくれ老化該当女性が5cm以上のヒールを履かないことについて、同事務局は「運動器の老化のため、身体にさらに負担がかかるヒール靴を意識的に、 あるいは無意識のうちに避けているのだと考えられます」と分析。また、該当者の74.6%が「肌にハリがなくなり、保湿しても肌が乾く」と答えていた。  美しくありたいと願い行動することは、健康的で楽しい生活を送る大切なエッセ…… 続きを読む>>

掲載日:2012.04.10

カテゴリー:芸能人のダイエット

ミスユニバースジャパンが行ったダイエットとは!?

2012年ミスユニバース日本代表に輝いた原綾子さんの間食を利用したダイエットに注目が集まっている。ミスユニバースにチャレンジしようと決意した時、今のままじゃだめだと感じ、ダイエットをし、-10㎏の減量を行ったという。食事の面では間食に気を使ったという。 その間食とは、ナッツとドライフルーツとチョーコレートを取り入れた簡単なものだという。その中でも、くるみと素焼きのアーモンドを積極的に取り入れ、1日に手のひらに乗る位の量を摂ったという。 間食にいいワケ ダイエット中や美容に気にかける人に特に摂って欲しいナッツ類は、リノール酸・リノレン酸など良質な不飽和脂肪酸を多く含んでおり、その不飽和脂肪酸は体内で燃焼しやすくエネルギーになりやすいので、すぐお腹が空く心配もなさそうだ。 その中でもアーモーンドはビタミンEが豊富に含まれており、アンチエイジング効果や整腸作用もあるので美容にも最適なのだ。その上、少量でも満腹感を得られるので、ダイエットにも 持って来いといえそう。 そしてくるみに含まれている“メラトニン”は良質な睡眠を促す効果もあり…… 続きを読む>>

掲載日:2011.09.29

カテゴリー:芸能人のダイエット

優木まおみが認定された「二の尻クイーン」とは

(株)ワコール(京都府京都市)は2011年9月21日、お尻に関するエイジングの啓蒙イベントを開催。タレントの優木まおみさんをゲストに“美尻講座”を行い、加齢によるヒップの垂れ下がり防止策を伝授した。 ヒップは、加齢とともに下がっていく。そのメカニズムは、筋肉の衰え、脂肪の増加に加え、さらに組織同士の結合が弱まる内部のゆるみが要因、ということが同社の研究で分かっている。 同社はさらに今年7月、約700人の男女を対象に実施した「女性の後ろ姿とヒップに関する意識調査」の結果を発表。それによると、男女とも7割以上が「ヒップは老けた印象を与える」と回答し、さらにヒップが「垂れている」、「太ももの境目(二の尻)が分かりづらい」ことなどが、老けて見える主な原因と答えている。 ヒップの意識を高めずして真のアンチエイジングは成らぬ、ともいえる結果に同社・人間科学研究所の上家倫子氏は、ゆるみ防止策として機能性ボトムの着用を提案。深くうなずいた優木さんは「トレーニング時や気合を入れるときに着用してます」と、実はすでに機能性ボトム愛用者であることを告白した。 …… 続きを読む>>

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