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タグ「アルコール」が付けられているもの

掲載日:2015.08.03

カテゴリー:ダイエット食品・方法

「お酒は太る」は間違い!?ダイエット中でも飲めるお酒はコレ!

ダイエット中といえど、仕事や友達の付き合いで飲み会を断るわけにはいきません。それにたまにはお酒を飲んで良い気分になりたいですよね。そんな悩めるあなたに嬉しいお知らせ。 飲んでも太らない、身近なお酒をご紹介します。 ◆「焼酎」は飲んでも太らない! 飲んでも太らない、ダイエット中に最適なお酒は「焼酎」。 そもそもアルコール飲料のカロリーは、糖質・たんぱく質・アルコールのカロリー合計のこと。アルコールは1g=7kcalありますが、アルコール自体は体脂肪になりません。体内に入ると優先的にエネルギーとして使われ、糖質やたんぱく質は後回しになります。 焼酎は1合約260kcalで糖質0g、たんぱく質0g。つまり、焼酎のカロリーは100%アルコールのカロリーなので体脂肪にはなりません。反対に、「ビールは太る」と言われているのは、ビールには糖質やたんぱく質のカロリーがあるため、それが体脂肪になりうるためです。 ◆焼酎ならいくらでもオッケー!?そうではない!! 「体脂肪にならないなら、焼酎ならいくらでも飲んでいいの!?」と思うかもしれませんが、それは大きな間違い。 多くのアルコール飲…… 続きを読む>>

掲載日:2014.06.26

カテゴリー:ダイエット食品・方法

ダイエット中でも太らないビールの飲み方

梅雨明けが待ちしい季節です。暑い夏の日は仕事終わりのビアガーデンでのビールは楽しみですね。アルコールはストレスの解消に最適な飲み物です。1日の疲れをとり心の癒しにもなるとか。 しかしカロリーを気にしながらでは楽しく飲めません、食べたものや飲んだビールを効率よく代謝して、ダイエット中でも美味しく食べて楽しく飲むにはどういしたらいいのでしょう。 一度にビールを飲み干さない 冷えたビールの喉越しはたまらない、という方も多いはず。でも空腹でいっきに飲むと酔いやすくなります。これは肝臓でのアルコールの処理が追いつかないからです。ビールの炭酸などにより食欲が増進して、こってりとした唐揚げ、ポテトフライなど食べたくなります。 食べる前に酔ってしまうと、抑制が効かなくなり何をどのくらい食べたのか覚えていない、という代謝をよくする以前の問題になってしまいます。このようにならないように食べながらゆっくり飲みましょう。 太らないおつまみの選び方 ビールは液体なので胃で20パーセント、小腸で80パーセント吸収されます。真っ先にエネルギーとして使われます。 おつまみがそのまま栄養になってしまう…… 続きを読む>>

掲載日:2013.02.13

カテゴリー:ダイエット食品・方法

ダイエット飲料で割ったカクテルは酔いが回りやすいことが判明!

(CNN) 同じウオツカベースのカクテルでもダイエット飲料で割ると、通常の炭酸飲料 を使った場合よりアルコールが回りやすくなるとの研究結果が、このほど発表された。ダイエット飲料入りのカクテルは胃を早く通過する性質があり、アルコー ルが体に吸収されるペースが早くなるのが原因とみられている。 米ノーザン・ケンタッキー大学の心理学者らが男女学生各8人を対象に実施した研究を、アルコール依存症治療の専門誌で紹介した。 対象者はいずれも、付き合い程度に酒を飲むタイプ。それぞれ研究室を2回ずつ訪れてカクテルを飲んでもらい、アルコールの影響を調べた。 1回はウオツカと人工甘味料の入ったダイエット炭酸飲料、もう1回はウオツカと砂糖入り炭酸飲料を混ぜたカクテルを、いずれも約10分間で飲み干すよう指示した。 1回当たりのアルコール量は、通常だと血中アルコール濃度が飲酒運転すれすれのレベルに達する量にそろえていた。ところが飲んだ後で呼気検査を実施したところ、ダイエット飲料で割ったカクテルの場合だけ、法定レベルを超えるアルコールが検出されたという。 …… 続きを読む>>

掲載日:2013.02.08

カテゴリー:ダイエット食品・方法

意外?ビールはダイエット中も飲んで良し

ロング缶だって飲めちゃう!? ダイエット中だから、と大好きなビールをガマンしている人は多いのではないだろうか。ビールは焼酎やブランデーなどと比べると糖分が多いとの理由だが、はたしてどのくらい含まれているかご存知だろうか。 「PHP Biz Online 衆知」によると、ビールに含まれる糖類はロング缶でもなんとご飯茶碗半分にも満たないそうだ。問題なのはアルコールそのものよりも、つい一緒につまんでしまうおつまみのカロリーや脂肪分だ。 ビールだけでみれば、一日ロング缶(500ml)2本までは大丈夫だとのこと。ただし、肝臓をいたわるためにも週に1回は休肝日を設けることが理想だ。   おつまみもバランス良く カロリーが高いおつまみが良くないというのなら、枝豆ばかり食べていれば良い、という訳でもない。カロリーや脂肪分が低いことは大切だが、晩酌も「1食」と考えてバランス良く食べたい。 間食をするときは1食と考えて、果物入りのヨーグルトやサツマイモの蒸かしたものが良いとされるように、お酒を飲むときもおつまみで一日の不足した栄養素を補うチャンスだ。 ビールと…… 続きを読む>>

掲載日:2011.08.05

カテゴリー:ニュース

美食の国フランスが、健康・長寿なのはレスベラトロールにあった?

WHO(世界保健機構)の調査によると、フランスの平均寿命は世界ランキングでも常に上位。 特に女性はトップの日本と1歳差と僅差です。 長寿の秘訣は、気候や医療環境なども要因のひとつですが、何と言っても食生活が非常に重要なポイント。 日本の食事は世界でもダントツで脂質が低く、非常にバランスの取れた理想的な長寿食だと言われています。 一方、フランスの食事はというと、バターやチーズに生クリーム、お肉などボリューミーで乳脂肪・動物性脂肪たっぷり、しかもワインやシードルなどのお酒を昼間から飲むという、一見健康的とは思えないまったく逆の食習慣。 でも、これぞ『フレンチパラドックス』なのです。 直訳すると「フランスの逆説」と呼ばれるこの現象は、フランスは美食を愛する食習慣であるにもかかわらず健康長寿なのは逆説的である、ということを語っているのです。 フレンチパラドックスを科学的に分析したのが、1992年、フランスのボルドー大学の科学者セルジュ・レヌー。 彼は、「フランスは他の国の人々よりもチーズやバターといった乳脂肪、肉類、フォアグラなどの動物性脂肪を大…… 続きを読む>>

掲載日:2011.06.16

カテゴリー:ダイエット食品・方法

「甘いものが美肌のジャマをする」ワケ

朝から甘い物食べてませんか?  まずはチェックしてみてください。 ◇朝食を甘い菓子パンや甘いコーヒー、ジュースなどで済ませることが多い ◇ご飯、麺類、パンなどの炭水化物が大好き ◇野菜、豆類はあまり食べない ◇ダイエット中でも、朝なら大丈夫と思ってケーキや甘いものを食べる ◇クッキーやケーキ、その他甘いものの間食が多い ◇飴やチョコが、いつもバッグに入っている ◇アルコールをよく飲む ◇小腹がすくと甘いもので空腹を紛らす ◇早食いになりがち  いくつ当てはまりましたか?  これらの食生活は、イライラしやすくなる「低血糖症」と、老化の原因「糖化」を招きやすくします。チェック項目に一つでも当てはまるものがあったら、要注意です。 【詳細画像または表】 「お腹がすいてイライラする」があぶない!  人間はご飯などから糖分をとりますが、砂糖などの甘みは急激に血糖値を上げます。そうなると、血糖値を一定に保つために「インスリン」というホルモンが働き、調整をします。  しかし、常に甘いものをとり続けていると、血糖値が正常より高くなり、それを…… 続きを読む>>

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